2010年03月11日

平和を愛する世界人として。

アボジ(文鮮明氏)の自叙伝が出版されて、五ヶ月ほどたちました。
その感動は、国の内外に多大な影響を与えています。

その偉大な思想と実績は、なにものにも揺るがすことのできない功績として讃えられ、人類歴史を変えていくでしょう。

価値観の多様化の時代、いろんな考え方があっていい、と思う面もありますが、真理はいつの時代にも本当はひとつのはずです。

プラスとマイナスが、近づくと互いにひきあうように、また重力によって、上のものが下に落ちるように、時代は変わっても、変わらないものがあります。

統一教会の人たちとかかわった人が、よく言う言葉があります。

「忘れていたものを思い出した。」

「なつかしい気持ちになった。」

「ずっと昔から知っていた人に会ったような気がする。」

そんな言葉をよく聞きます。

みんな心の底に持っているのに、人生のなかで置き忘れてきてしまった大切なもの。

統一教会には、そんなものがあるのです。

言葉で言えば「真の愛」ですが、心で感じてみなければ、それを本当に理解することはできません。

私達にそれを、教えてくださるのが、人類の真の父母、文鮮明先生なのです。


真の愛があれば、皆が幸せになります。

社会制度が変わっても、愛がなければ、本当の意味で幸せにはなれません。

今一度、文先生の心情に出会っていきたいと、思います。


posted by ぽぽこ at 10:50| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

子供の叱り方。

子育てをしていると、結構むずかしいのが子供の叱り方。

しかっているのか、怒っているのか、八つ当たりしているのか、自分でもわからなくなる時もある。

なるべく、子供のためになるように、叱るときは声かけをするのだが、時間がなくなったり、あまりにも思いどおりに子供が動いてくれないと、正直イライラしてしまうこともある。

親とはいっても、足りないことも多く、自己嫌悪に陥ってしまうこともしばしば・・・。

なにげなくみつけた子供の叱り方のアドバイスがあったので、貼り付けときます。

子育ての参考までに。


叱る時、やってはいけない10か条
 叱る時に、やってはいけない重要なポイントがあります。場合によっては、取り返しのつかないことになるケ..........≪続きを読む≫


真の愛が根底にあれば、叱っても、怒っても、親子の絆は結ばれると思いますが、子供の健全な成長のためにも、自分の愛の器を拡げていきたいものです。


子育て中のかた、共にがんばりましょう〜〜〜!!!



おやすみなさい〜〜〜。眠い(睡眠)


posted by ぽぽこ at 02:15| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月07日

オバマ大統領からの祝電。

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by:The Official White House Photostream





もうご存知の方も、大勢いらっしゃると思いますが、去る2月19日(旧暦1月6日)、
文鮮明先生ご夫妻のお誕生日に、米大統領バラク・オバマ氏から、お祝いのメッセージが届きました。

ご存知のように、オバマ大統領はアメリカ初の、黒人系の大統領でいらっしゃいます。

少しだけですが、アメリカで過ごした時に、アメリカでの黒人と白人には、残念ながら、まだまだへだたりがあるな、と感じることが多くありました。

あのアメリカで、黒人の方がトップに立ったということは、本当に驚くべきことだと思います。

(お父様/文鮮明氏は何年も前に予言されておられたことではありますが。)

アメリカにいた時、アメリカの教会メンバーと共に、いくつかの教会の礼拝に行きました。

だいたいはクワイヤー(聖歌隊)として参加させていただいたのですが、黒人のゴスペルのクワイヤーに混ざって、賛美させていただき、訪問した教会のみなさんも、本当にあたたかく迎えてくださいました。

そして、日本から来たわたしたちを、まるで家族のように、ご自分の家族やメンバーと一緒のランチやディナーに招待してくださいました。

黒人のクリスチャンの方々には、文鮮明氏の否定と迫害の生涯が、自分達の歴史に重なって感じられて、とても共感されておられるようでした。

オバマ大統領を支持される方の中にも、文鮮明氏を尊敬し慕っておられる方々が大勢おられることと思います。

韓国人でありながら、全世界に大きな影響をもたらしておられる文鮮明氏のことを、人種差別に負けず、勝利された偉大な指導者として、また、再臨のメシアとして、救世主として、また自らの真の父母として、受け入れておられる方々が大勢います。

なかには、いまだムーニーとして、偏見の目を持っている人もおりますが、信教の自由が保障されているアメリカにおいては、日本のように、影にかくれて非人道的な迫害をする人は、私の知る限り全くいませんでしたし、現地のメンバーもそういうことはない、と言っていました。

今回のオバマ氏の祝電も、文鮮明氏ご夫妻のお誕生日を、心からお祝いしてのメッセージであられたと思います。

日本では、まだまだ偏見多い中ではありますが、文鮮明氏を中心としたこの統一運動が、絶対に世界のためにも、日本のためにも必要な存在であると確信します。

文鮮明氏は、少なくとも千年は先のことを考えながら活動しておられますので、我々凡人にはなかなか理解ができませんが、偏見を持たずに、冷静に研究してみられた時に、今世界が抱える問題の解決の糸口が、必ずみつかることと思います。

「わたしにつまづかない者は、さいわいである。」(ルカ書7・23)

かつて、イエス様が語られたように、神様が愛してやまない方に誰もつまづくことがありませんように、懇切に願っています。

世界に平和がもたらされますように!!!ぴかぴか(新しい)  ぴかぴか(新しい)  ぴかぴか(新しい)


おやすみなさい。



揺れるハート    揺れるハート    揺れるハート    揺れるハート    揺れるハート    揺れるハート    揺れるハート    揺れるハート    揺れるハート    揺れるハート    揺れるハート



posted by ぽぽこ at 02:53| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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