2015年06月15日

ホ・オポノポノ

こんにちは

みなさんお元気でしょうか?

いろいろなことが起こって、気が滅入ることもありますよね。

私もこのところいろいろなことがあって、めげてしまうことも多くあります。

昔よりもずいぶん強くなったつもりだったけど、ちょっと(?)したことでどっぷり落ち込んでしまったり、しまったり…。

み言は知っていても、当然完成人間ではないので、しょんぼりすることもあります。

だけど、だけど、やっぱり元気でいたいのです。

以前、教会長が礼拝でも語られていた「ホ・オポノポノ」をまた学んでいきたいと思います。

揺れるハート揺れるハート揺れるハート揺れるハート揺れるハート

☆Hanako No 958 マガジンハウス115ページを一般化して抜粋してみる。 

 ここ数年の空前のスピリチュアルブームを経て、いま巷で熱く盛り上がっているのが、「ホ・オポノポノ」。このかわいらしくも不思議な言葉。よく耳にするようになって本を読んでみたら、ものすごく新鮮で、驚くほど軽い気持ちに。

 すごく簡単にいうと「ありがとう」、「ごめんなさい」、「愛しています」、「許してください」という4つの言葉を唱えるだけで、問題解決してくれるという(!)。
たとえば会社にニガテな人がいるとする。
でも、その人を変えようとしなくてもいい。
ただ、この4つの言葉を「その人をニガテだと思う自分の記憶」に語りかけてみる。
「そんな簡単な方法で、人が変わるわけないじゃん!」と思うなかれ。実際に、変化は起きる。

 これはもともとハワイに古代から伝わる問題解決の方法で、現代風に、自分ひとりでできるようアレンジされたもの。
この知恵を、国連やユネスコなど世界各国で伝えている人が、イハレアカラ・ヒューレン博士だ。

実際、ハワイの重度の精神障害者の施設の収容者を、「ホ・オポノポノ」で癒した経験をもつ。
どんなカリスマと!?と思いきや、意外にも、『ふつうの人』の印象。
ご本人も「ヒーラー!?もうヒーラー(治癒する人)なんて必要のない時代だよ」と笑う。
「みんな自分でできるよ」というのだ。
「何より大切なのは自分を愛すること。愛は自分から始まるのです」

「人というものは、もともと完全な存在。ホ・オポノポノをしていくと、誰もが完璧な自分に戻れるんです」

 博士いわく、完璧になった自分自身とは、「ゼロ」の状態なのだそうです。その時に人は愛そのもの、という存在になって、最も必要なものが、向こうからやってくるという。

揺れるハート揺れるハート揺れるハート揺れるハート揺れるハート揺れるハート

みんな幸せになれますように!!!!!


posted by ぽぽこ at 13:04| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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