2009年10月06日

「救い」とは???

「救い」とは私にとって、ひとこと、「淫乱」」からの解放です。

いまや、電車に乗っても、雑誌の中吊り広告にはわいせつな言葉が並べたててある。

コンビニにいけば、挑発的な絵や写真で彩られた成人雑誌が、子供でも手に取れる範囲においてある。

新聞を見れば、これまた写真週刊誌の広告がでかでかと載り、人々の欲望をそそるような見出し。

そんなものがあちこちにある環境で、中高生も小学生も幼児も育っている。

淫乱の種がそこらじゅうに撒き散らされた環境のなかに、現代に住む私たちは生活させられている。

みんながみんな、そんなものをみたいのか?

一部の、世の中を不自然な性的欲望へとひっぱりたい大人たちがしかけた罠か???

マスコミは、日本人を、こうも低俗に堕落させたいのか???

気持ち悪い、そういうものがたくさんある現代日本。

性の解放とかいいながら、自分のすけべごころを正当化させたいどこかの思想家にそれこそ洗脳されている現代社会ではないのか???

マフィアの親分が風俗産業でもうけるために、宣伝しまくっているのか???

とにかく気持ち悪いものがうようよ飛び交っている。

そんな社会の風潮を憂いている良心的な人たちも、いっぱいいるはずだ。

日本人は本来慎ましい。

さまざまな美徳をもっている。女性においては貞操を重んじ、母となっては良妻賢母が最大の褒めことばではないのか?

いまではそんな言葉は死語なのか???

若者たちにしても同様だ。

そんなに早くから、おどろおどろしい大人の性の実態を知りたいわけじゃない。

思春期で性に目覚めても、一部の大人が思うほどあからさまな表現は必要ないんじゃないか???

しかし、性教育だなんだといって、教育現場でまで、性交教育とも言えるようなものを聞かされる。

友達との間ではケータイ小説がはやり、成人小説まがいの性描写に驚きながらも早く経験しなくちゃ遅れている、といわれるんじゃないかと、無理をする。

その危険性もわからず流行に乗ってプロフを公開し、あぶない人と接触をする。

とにかく今の日本に暮らしていて、自分を清く守るのはとてつもなく難しいような気がする・・・。


性欲自体は神が与えた欲望であるし、子孫繁栄のためにもなくてはならないものだ。

しかし、それは唯一夫婦間において自由が認められるもので、不特定多数の相手に対して発せられるものであってはならない。

そのへんは、統一教会のおしえをきちんと知ってもらえれば、ものすごく具体的にわかる。

今の淫乱に満ちみちた世の中から、解放されて、自分が生きている価値もわかって、自分がどう生きていけばいいのか、独身時代はどう、結婚してからはどう、子供に対してもどうすればいいのか、明確に教えてくれるところが、私が知っている統一教会です。

だから、うちの家庭には、不倫もない。浮気もない。
統一教会祝福を受けたので、そういう心配はまったくない!!!

何日夫が外泊をしても、そういう心配は全くない。

世の中はこんなでも、個人と家庭においては、「淫乱」」から完全に解放された。

これが統一教会員として、結婚し家庭を持った私の実感です。

そして統一教会は社会を内的にも外的にもクリ〜〜〜ンにするために、さまざまな活動をしています。

全てがクリ〜〜ンになって、日本の人も、世界の人も幸せになれるように祈ります。

ちょっと長くなってしまいました。

読んでくださった方、ありがとうございます。わーい(嬉しい顔)


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posted by ぽぽこ at 06:53| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
素晴らしい内容のブログですね。
今の日本は無駄な刺激が多すぎですよね。
子どもたちを守りたいですね・・・
Posted by スーさん at 2009年10月06日 18:30
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