2009年10月23日

「早寝・早起き・朝ごはんのすすめ」

タイトルの名前の講演会が保育園でありましたので行ってきました。

よく聞く内容で、当たり前といえば当たり前のことなのですが、コンビニやファミレス、レンタルビデオショップなど、夜に子供が大人に連れてこられることの多くなった今日では、ここまで国をあげて運動しなければならない現状があるということです。

早熟、青少年犯罪の増加、不登校など、子供たちの問題には、夜ちゃんと寝ていないことが原因のことも多くあるようです。

小さいときに夜型の生活を続けていると、女の子は生理が早くはじまっちゃうそうですよ!

生理がはじまると体つきも変わってきちゃうということで、いろいろ弊害もあるようです。

渋谷のセンター街では、毎晩ナンパされに来てる小学生4、5年生たちが補導されているそうです。

便利になった生活の背後で、子供たちが子供らしい生活を奪われておかしくなってきているのかもしれませんね。

子供の生活を守ってあげなければ・・・、とそう思いました。

お話をしてくださった先生の記事がありましたので、参考までに。

http://sankei.jp.msn.com/life/education/090127/edc0901270806003-n1.htm

内容は深刻でしたが、お話はめちゃめちゃおもしろくて、いっぱいTVなどにも出てお話してほしいな、と思われる先生でした。



posted by ぽぽこ at 00:19| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月22日

イムジン河

今日、チャリティーコンサートの中、バイオリンで「イムジン河」を聴きました。

文先生を通じて、韓国、また、韓半島を慕う私たちには、この曲が故郷を慕う曲として、胸深く響いてきます。

近くて遠い国、といわれていた韓国が、韓流ブームに乗って、近くて近い国になりつつある日韓関係。

しかし同じ民族でありながら、いまだに音信不通で連絡をとることも、会うことも許されない状況にある韓国と北朝鮮。

悲しい現実があることを、在日韓国人であられるバイオリニストの口から聞きました。

国境のない鳥や魚のように、人間が国境を撤廃できるのはいつのことでしょう・・・。

90歳になられる文鮮明先生が、骨身を削りながらこのことにも取り組んでおられます。

「平和を愛する世界人として」

どんな迫害、中傷、罵倒にも耐えて、ただ平和を愛してこられた文先生と共に生きる人生を選ぶことのできた私達は、何にも変えがたい福を、すでに満タンにいただいているのだと思います。

そして、そのビジョンが一日もはやく地上に実るように、日々精進していきたいと思います。




<この歌を日本に広めた加藤和彦さんが亡くなってしまったことは、大変ショックでもありました。もうやだ〜(悲しい顔)

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2009年10月18日

祝福式おめでとうございます!!!

http://blogs.yahoo.co.jp/ten1kokushin/8293597.html

美しく、きれいな祝福式ですね!!!

天国は家庭から。

聖き夫婦と、家族が核になって、天一国が建設されていくんだ、と、アボニム(文鮮明先生)の業績を目の当たりにしながら、実感します。

私を、家庭を、世界を救ってくださる、真の御父母様ありがとうございます!!!

ぴかぴか(新しい)チュッポク チュッカハムニダ〜〜〜!!!ぴかぴか(新しい)
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2009年10月10日

自叙伝出版おめでとうございます!!!

ついに出版されました!!!
文鮮明氏自叙伝!!!

よくぞ、膨大な文鮮明氏の生涯をこのたった一冊にまとめられた、と、それ自体が奇跡のようです。

出版してくださった先生方々本当にありがとうございました。

世界中の多くの人々の人生に影響を与えている尊敬してやまない文鮮明氏の生涯が、どのようなものであったのか、この一冊の本で知ることができるというのは、あまりにも大きな恵みであります。

この本が、混迷する日本の大きな救いになると確信します。

ありがとうございました。



posted by ぽぽこ at 07:45| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月06日

「救い」とは???

「救い」とは私にとって、ひとこと、「淫乱」」からの解放です。

いまや、電車に乗っても、雑誌の中吊り広告にはわいせつな言葉が並べたててある。

コンビニにいけば、挑発的な絵や写真で彩られた成人雑誌が、子供でも手に取れる範囲においてある。

新聞を見れば、これまた写真週刊誌の広告がでかでかと載り、人々の欲望をそそるような見出し。

そんなものがあちこちにある環境で、中高生も小学生も幼児も育っている。

淫乱の種がそこらじゅうに撒き散らされた環境のなかに、現代に住む私たちは生活させられている。

みんながみんな、そんなものをみたいのか?

一部の、世の中を不自然な性的欲望へとひっぱりたい大人たちがしかけた罠か???

マスコミは、日本人を、こうも低俗に堕落させたいのか???

気持ち悪い、そういうものがたくさんある現代日本。

性の解放とかいいながら、自分のすけべごころを正当化させたいどこかの思想家にそれこそ洗脳されている現代社会ではないのか???

マフィアの親分が風俗産業でもうけるために、宣伝しまくっているのか???

とにかく気持ち悪いものがうようよ飛び交っている。

そんな社会の風潮を憂いている良心的な人たちも、いっぱいいるはずだ。

日本人は本来慎ましい。

さまざまな美徳をもっている。女性においては貞操を重んじ、母となっては良妻賢母が最大の褒めことばではないのか?

いまではそんな言葉は死語なのか???

若者たちにしても同様だ。

そんなに早くから、おどろおどろしい大人の性の実態を知りたいわけじゃない。

思春期で性に目覚めても、一部の大人が思うほどあからさまな表現は必要ないんじゃないか???

しかし、性教育だなんだといって、教育現場でまで、性交教育とも言えるようなものを聞かされる。

友達との間ではケータイ小説がはやり、成人小説まがいの性描写に驚きながらも早く経験しなくちゃ遅れている、といわれるんじゃないかと、無理をする。

その危険性もわからず流行に乗ってプロフを公開し、あぶない人と接触をする。

とにかく今の日本に暮らしていて、自分を清く守るのはとてつもなく難しいような気がする・・・。


性欲自体は神が与えた欲望であるし、子孫繁栄のためにもなくてはならないものだ。

しかし、それは唯一夫婦間において自由が認められるもので、不特定多数の相手に対して発せられるものであってはならない。

そのへんは、統一教会のおしえをきちんと知ってもらえれば、ものすごく具体的にわかる。

今の淫乱に満ちみちた世の中から、解放されて、自分が生きている価値もわかって、自分がどう生きていけばいいのか、独身時代はどう、結婚してからはどう、子供に対してもどうすればいいのか、明確に教えてくれるところが、私が知っている統一教会です。

だから、うちの家庭には、不倫もない。浮気もない。
統一教会祝福を受けたので、そういう心配はまったくない!!!

何日夫が外泊をしても、そういう心配は全くない。

世の中はこんなでも、個人と家庭においては、「淫乱」」から完全に解放された。

これが統一教会員として、結婚し家庭を持った私の実感です。

そして統一教会は社会を内的にも外的にもクリ〜〜〜ンにするために、さまざまな活動をしています。

全てがクリ〜〜ンになって、日本の人も、世界の人も幸せになれるように祈ります。

ちょっと長くなってしまいました。

読んでくださった方、ありがとうございます。わーい(嬉しい顔)


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posted by ぽぽこ at 06:53| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月28日

信仰の自由はあるのか???

日本では、信仰を持っている、ということをあからさまにいうのは、かなり勇気がいる。

キリスト教でも、天理教でも、創価学会でも、宗教をもっている、というと、勧誘されないように・・・、とちょっと距離を置いてしまう。

統一教会とくればなおさらだ。

だからといって、その信仰を奪う権利は誰にもないはずだ。

私自身、もし神様に出会っていなかったら・・・、と思うと、ぞっとする。

神様に出会う前の、空虚な生活には、絶対に戻りたくない。

私という存在の源である、の存在なくして、私が存在する意味はない。

まったく内的な信仰を奪われて、それでも生きていけ、といわれれば、それは生きる(しかばね)と、言わざるをえない。

そんな個人にとって、命よりも大切にしている、信仰を、「救出」などという言葉を使って、力ずくで奪おうとする輩がいる。

統一教会員と、その家族を狙って行われる拉致、監禁をする人たちである。

北朝鮮での話しではない。この日本で。



だれが、私が出会った神様との関係を奪おうというのか???

何の権利があって、私が出会った、唯一の親なる神との関係を奪おうとするのか???

親に莫大な金を支払わせてまで、「救出」だとか、「解放」だとか言いながら、信仰の自由を奪う権利が、誰にあるのか???

今の自由といわれる日本の中で、信仰の自由が守られていない、この不条理が、ただ「統一教会員」ということだけで、正当化されていいのか???

親や兄弟親族といっても、内的な、私と神様との関係を引き裂く権利は絶対にないはずだ。

多くの兄弟姉妹が、この内的暴力に苦しんでいる。今現在も・・・。

わたしぽぽこかわいいは、統一教会に入って、確かに救われたし、神を中心とした家庭を持てた。子供も3人産んだ。

その事実は、誰にも変えられないし、奪えない。

私とは違う信仰を持った人にも、それは奪えない。

DVや、児童虐待を守るなら、家族親族による、強制脱会からも日本国民の人権を守れ!!!

拉致監禁の実体についてはこちらを。

「拉致監禁をなくす会」http://rachi.info/

拉致監禁を受けている、多くの兄弟姉妹の一日も早い真の救出を願います。もうやだ〜(悲しい顔)



posted by ぽぽこ at 07:04| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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